ホリエモン体験レッスン対談 - スカイプ英会話のスカイトークなら手軽にネットでオンライン英会話が楽しめます!

ホリエモン体験レッスン対談

ホリエモン絶賛!スカイトークの魅力って?

スカイトーク(以下S):
スカイトーク体験、いかがでしたか。

ホリエモン(以下H):
私の英語はだいたいこんな感じ。飲み会トーク用ですね。
ヒアリングはだいたい大丈夫なんですが、こちらから話すのがなかなか出てこないんですよ。


S: ふだんしゃべってないと出てきませんよね。

H: スカイトークのレッスンは何分ぐらいですか。

S:

今と同じ、25分です。
コースが2つあって、25分1回と、5分の休憩をはさんで2回やるのと。
25分会話すると、けっこう疲れる人もいますから。

時間帯は夜の8時から夜中の1時まで。その時間で50分話すというのはキツいようですね。


H: そうですか。
でも、システムはとてもいいじゃないですか。

S: ありがとうございます。

H: それで、これは毎日やるんですか。

S: ええ、毎日でもOKです。5,000円で毎日。
でも、実際には2〜3日に1回という方が多いですね。

H: 5,000円で毎日利用できる?本当ですか。

S: ええ、1回あたり166円ですね。
料金は毎月、カードで引き落しされます。

H: いいですね。普通の英会話スクールよりいいじゃないですか。

S: 普通の英会話スクールは40分で5,000円ぐらい。それに比べると、だいたい40分の1ぐらいです。

H: いいじゃないですか。
あの、ライブチャットの英語版みたいな感じじゃないですか。
しゃべってるだけで英会話のレッスンになるわけだから、意外といいですね。

S: ありがとうございます。

S: フィリピン人は英語になまりがあるのではと懸念される方も多いのですが...。

H:

それは別に気になりませんでした。それに、英語なんかなまっててなんぼでしょ。

いまどきね、普通に意思表示ができればいいわけだから。
なまりは、あった方がいいでしょ、むしろ。

シンガポール人の英語もかなりクセがありますよね。


S: 聞き取れないですね。

H: オーストラリア人なども「トゥダイ」とか言ってるし。
全然だいじょうぶなんです。講師の登録数はどのくらいですか。

S: フィリピン側に40名ぐらいですね。
毎日、増員しています。

H: 専用のオフィスに行ってやるんですか。

S: オフィスは3ヵ所ありますけど、自宅でインターネット環境が整っている場合は、自宅待機をしてます。

H: それほどの高速回線が引けるんですか。

S: 最近だんだん普及してきています。

H: このシステムで講師をやってる人たちは、収入的にどれくらい?

S: それはどうでしょうね。

H: さっきの講師は、香港へ1回行ったことがあるって言ってたから、まあまあ裕福な方ですよね。
ふつう行けないですもんね。

S: 大学まで行ける人って少ないんですよね。

H: 法律の勉強してるって言ってましたもんね。

S: 彼女は大学を出てロースクール行ってるくらいですから、豊かな層なんです。

H: それでバイトがこれですもんね。すごいですね。

S:

うちの場合、夜の時間帯のバイトになりますから、昼間は大手のインターナショナルスクールでアルバイト、
夜は弊社のシステムでアルバイト、という方もいます。

そうするとインカムが倍になりますよね。
でも、合わせても日本円で4〜5万円です。


H: これはたぶん、英会話スクールは行く必要ないですね。

S: そう、みなさん、これを知ったら行く必要なくなっちゃいますね。

H: これは安いわ。

S: いま、他社さんがオンラインでもやっていて、その会員が16万人。
1回あたり1500円ぐらいしますよ。

H: はー。でも、めちゃくちゃ安くていい。

S: ホリエモンさんの力で、ますます会員が増えることを期待してます。

H:

英語ができる仲間がいたらどこでも何でもできるので、僕は今のレベルでいいですけど。

でも、やっぱりもっと流暢に話せるようになりたいですね。
慣用句が出てこないんですよ。


S:

テレビなどいろいろなメディアを通じて英語が入って来ますから、ヒアリングはみなさん、いいんです。

でも、アウトプットの機会がありませんよね。
スカイトークを毎日25分やって、アウトプットの機会を増やせば、頭にはかなり蓄積されてるはずです。


H: よく使うはずの単語も、とっさに出てこないことがありますよね。

S:

それは、10回ぐらい口にすればスラッと出るようになりますよ。 私なんかもそうでしたし。

毎日これをやって、「3ヵ月ほどでけっこうしゃべれるようになりました」ってコメントも届いてます。


H: スカイトークは、いつも同じ講師なんですか。

S: 毎回、選べるんです、生徒さんの方で。
予約画面から自分の好きな先生を選びます。

H: 指名できるってことですよね。

S: そうです、指名できるんです。

H: 指名料はかからないですか。

S: かかりません。

H: いいですねー。
ずっと同じ講師としゃべってたら仲良くなれますね。

S: いろんな先生を選ぶ生徒さんと、毎日同じ先生を選ぶ人の2通りいらっしゃいます。

H: これ、5,000円は安い! ヤバいですね。

S: 本当に限界値です。

H: そうでしょうねー。

S:

弊社は今日、体験していただいたレベルの先生を揃えているのが特長です。
他社は学生やシロウトの方を使ってるんです。

うちは基本的にライセンスを持っているプロや、
ロースクールなどでしっかり英語の勉強をしている人を講師として採用しています。


H: フィリピン人の英語力はどの程度?

S:

フィリピンはアメリカ、イギリスに次いで英語を喋る人口が多いんです。
世界で三番目です。

公用語なので、基本的に小学校から普通の授業を英語で行っています。
ただ、貧しいこともあって、みんなが小学校から行ってるわけじゃありません。

大学まで行ってるフィリピン人は、全員しゃべれますよ。


H: あれぐらい喋れれば全然いいじゃないすか。
これなら勉強できますね。

S: これでドカーンと会員数が伸びてくれればいいですね(笑)。

H: 身振り手振りで喋ってると、なんとか意思疎通って、できちゃう。
だからダメなんでしょうね。

S: やっぱり慣れですよ。

H: これ、毎日、1ヵ月やるだけでも相当変わるんじゃないですかね。

S:

もともと中学・高校で英語を勉強された方、大学受験とかで勉強された方は、
もうかなりの英語喋れるはずなんですね。
でも、アウトプットする場所がない。

留学して戻って来た人もそうですけど、
アウトプットする場所がないからという理由でスカイトークを利用していらっしゃる方もいます。


H: そういうのもあるでしょうねー。

S: IT系なども今後、英会話が必須になる会社もありますね。

H:

楽天も公用語が英語になっちゃいましたからね。
英語できないと、役員、2年ぐらいでクビになるらしいですよ。

それにしても、これ、すごいと思いましたね。
なかなかこういうの体験しないとやらないですよね。


S: 体験せずに質問してくる方もいらっしゃるのですが、そういう方には、
「とりあえず1週間無料なので、やってください」と言ってます。

H:

英会話というと、ある企業みたいにチケットだけ買わせて、返金には応じないということで、
トラブルになってたじゃないですか。
でも、これだと5,000円だから、気軽だし、損はないって気がする。
ひと月に数回しか利用しなかったとしても。

あと、スカイプを使ったことある人ならいいけど、あんなにスムーズにできるのかと、みんな思いますよね。
スカイプを使ったことがないと。


S: そうですね、スカイプでつまずく人は多いかもしれません。
そういう人からの電話もあります。「スカイプのやり方教えてください」って。
その場合、弊社は原田事務局長が親切に説明します。

H: はー、そういうレベルですか。
でも、これ、どういう仕組みですか。
スカイプフォンをサーバにつないでるわけじゃないんですよね。

S: スカイプ自体はスカイプのサーバ、サービスを使ってます。

H: あ、講師から電話がかかってくるのか。

S: はい、スカイトークのシステムは予約だけです。

H: 予約して、講師から電話がかかってくるということか。

S: だから、サーバの負荷はスカイプにかかっていて、
先生は自分の管理画面で何時にだれから予約が入っているという予約表を見ているのです。

H: じゃあ、iPadでできそうですよね。

S: ああ、できますよ。
ただ、iPadは残念ながら、カメラがありませんから。
ただ、テストはやっていて、iPhoneの4とかだともうバッチリかなと。

H: ということは、どこでも勉強できますよね。
5,000円で。

S: iPhoneでやってる人、けっこういます。

H: いや、だって、きれいな講師だったら、勉強してフィリピン行こうかなとか思うじゃないですか。

S: 実際に行っちゃった人とか、いますよ。

H: ねー、これ、絶対いそう。

S: とくに禁止はしてませんから。

H: めちゃくちゃ英語勉強したくなるよね。

S: いままではこういうレッスンは受けたことはありますか。

H:

ないですね。もう、受験英語でそのままビジネスへ。
こんな感じで。まぁ、仕事の場合、僕だけで行くわけではないし、聞き取るのはだいたいわかるので、あとはなんとか。

ただ、クラブとかで、女の子に声かけたりできないから、そこはうーんと思いますよね。

ホームパーティやビジネスディナーだったら、相手も喋る気があるからいいんですけど。

困るのは10人ぐらいの会議に一人だけ入るとか、そういう時、困りますよね。
無口な人みたいになっちゃって。

だから、今日は体験させていただいて、いい機会になりました。


S: エックススペースの最初の開発者いますよね。南アメリカの。

H:

スペース・エックス。スカイプを開発したのは違うんですよ。
もともと、グヌーテラっていうピア・ツー・ピアのファイル交換ソフトをやってた連中です。

ナップスターとか、ちょっと流行ったじゃないですか、音楽のファイル交換。

あの時に一番でかくなったグヌーテラっていうサービスをやってた奴らが作った、最初の商業ベンチャーなんですけど。

 

実質的なヘッドクォータはロンドンにあって、変わった体制でやってました。
僕はロンドンに行って、日本での独占販売権をそいつらと交渉して、まとめたんです。

いち早く、2004年ぐらいですかね。


S: 契約とか、重役な会議以外は、通訳とか使わなくていいじゃないですか。

H: そうそう。契約書とかは当然、専門家に任せますから。
全然だいじょうぶですよ。

S: スカイプとかの無料受信電話と、フィリピンの安い人件費、それが合体してこれだけの安い値段で提供できるわけです。

H:

素晴らしい。これはもう、学校制度も導入すればいいんじゃない? 
小学校、これ全員やればいい。

1学年で100人ぐらいしかいないんだから、100人もいないか、今。
少子化だから70、80人ぐらいしかいないでしょ。
70人の5,000円でいくらですか。35万円か。

それくらいの経費でできるんだから。
これは義務化すべきですよ。

義務化したら収集つかないか。


S: ホリエモンさんのブログを見てたら、日本が英語を公用語にすればいいってありましたね。

H:

僕はそれが一番簡単だと思うんですよ。
今度、総合特区ってやるらしいですよね。民主党の政策で。

要は道州制のパイロットケースみたいなものですけど。
そこで公用語を日本語と英語にすると。

公用語ってだけで、オフィシャルな公文書は英語と日本語で作りなさいとかそういう話。

たとえば、シンガポールなんてみんな広東語をしゃべってるのに、公用語の中国語は、北京語なんですよね。

だから、みんな3カ国語ぐらいしゃべるんですよね。
北京語、広東語、英語。

それはだから僕は訓練だと思うんです。
まあ、そこまでできなくてもスカイトークは安いから、へんな塾とか通わせるより全然いいでしょ、子どもたちにも。


S: そうですね。けっこう、お母さんの方から連絡して来るケースも増えています。

H: 僕、べつにお世辞で言ってないですよ、ほんとに正直に思ってますよ。
これ、いいですよ、5,000円でしょ。

S: 毎日話せて5,000円。

H: まあ、いいじゃないですか5,000円。
しかもかわいい。

S: それは間違いない。

H: イケメンも用意した方がいいですよ、きっと。

S:

それは、これから。以前に一度、採用したんですけど、定着しませんでした。
会員の半分くらいは女性なんですけど、どうしても日本の女性はシャイで、男性には予約入れないんです、なぜか。

女性同士の方が気安いのですかね。

男性は、たまに女性の講師が休んだときに代講として男の先生を用意しましたって言うと
「今日は休みます」って連絡が来るほど。

男の先生だったら受けない方がいいっていうことでしょう。


H: いやぁ、とてもよかったです。

S: 今日はありがとうございました。

H: ありがとうございました。
いやぁ、いいなあ。出会えてよかった。

◆ デイジーからの感想 ◆

Horiemonとの会話は共通点も多く、大変ためになるものでした!

また、彼の考えと自信に感動しました。
彼は非常に賢くて機智に富んだ男性であると思います。
彼は英文法に優れているので、ボキャブラリーさえ増えれば流暢に英語を話せるようになると思います。

日本の会員さんは、みんなとても礼儀正しく、英語に対して意欲的ですね。
英文法についてはみなさん優秀なのに、英作文が苦手なようです。
私たち講師は、スカイトークを通して、会員さんを引きこむ楽しいレッスンを提供します。
英語学習に対する情熱さえあれば、よりよい英語を話せるようになるはずです。

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